説明

【貸切の旅】3移動時のJRとタクシーと昼食会場や宿泊時の夕食と朝食と観光)の対策について不安です、避けるためには「他人と歩かない・座らない」ことができれば安心ですね、もし夫婦・ペア2名限定ツアー【貸切の旅】があれば、3密を避けるツアーとなり、これなら安心して参加できます。

【心の翼バリアフリーツアー】杖・車椅子旅行の全体紹介

気になること

●他人と動くことで感染が気になる

・新幹線(他人と同席)

・タクシー(他人と車内に同席)

・昼食(他人と同席)

・宿泊時の食事(他人の同席)

・観光等(一緒に見学や移動)

●時間と日程のゆとり

・時間:集合時間の厳守※多目的トイレ順番待ちで時間が遅れないかが気になる?

・日程のゆとりは少ない※様々場面で時間がかかりゆとりがない?

●観光コースの一部修正について

・変更不可※過去見学体験の場所があり、変更できないかな?

メリット

●他人がいないので気にしなくて良い(3密回避)

・新幹線(車椅子専用席は入口そばで他人と座らない)

・小型タクシー(他人とは乗り合わせない)

・昼食(他人と同席無し)・宿泊時の食事(他人と同席無し)

・観光等(他人と一緒に移動して見学はしない)

●時間と日程のゆとり

・時間:集合時間はゆとりがある(多少の希望を聞いてもらえる)

・日程のゆとりがあり(時間ばかり気にしなくて良い)

●観光コースの一部修正について

・変更一部可能(基本ルートと時間内であれば)

※希望される内容により追加料金(タクシー追加の時間の料金・拝観料の追加等)

●添乗員同行ツアーの貸切商品は「添乗員の車椅子を押す移乗介助がサービスされます」

添乗員が車椅子を押す介助のサービスがあります。通常は1日25,000円×2日=50,000円・×3日=75,000円をサービス。家族同行者のリフレッシュ!できることです。

貸切利用者の声(神奈川県A様の声)(2021年4月弘前・函館桜まつりツアー)

介助者にとっても車椅子を押す時間、労力(坂道やデコボコ道)を肩代わりしてもらえたこと、気持ちよく桜並木の下を歩いているときも、障害者が不安定な場所などを歩いているときに万一よろけても添乗員の方が見守り助けてくれる安心感があること、桜の下をサポートしながら歩いている間も車椅子をすぐ近くまで運んでくれることなどがあり、障害者・介助者共に単純にお金の多寡だけでは比較できないメリットの存在に気付くことができました。