車椅子旅行・屋久島現地ツアー|のんびり屋久島温泉連泊3日(樹齢3,000年紀元杉)【2026年10月25日・11月15日出発】(募集中)。添乗員の同行はありませんが、飛行機はお客様手配ですが、各航空会社のサポートデスクで車椅子の配慮があり係員案内があるので安心です。現地ではタクシーを利用し快適に楽しめます。ホテル屋久島のバリアフリー部屋を利用し、大浴場で温泉を楽しめ、希望者へ現地温泉ヘルパーの手配代行(有料)があり快適に温泉を楽しんでいただけるツアーです。



ポイントは
屋久島温泉の大浴場で温泉を楽しんでいただけます。

希望者へ現地温泉ヘルパーの手配代行(有料)があり快適に温泉を楽しんでいただけます。



お宿は
屋久島温泉のホテル屋久島(旧JRホテル屋久島)、バリアフリー部屋を利用し、太平洋・東シナ海・モッチョモ岳などの眺望や夕食は鹿児島の味覚を堪能いただけるブッフェをお楽しんでいただけます。



温泉・貸切風呂は

参加者エリアの空港と係員の案内は
屋久島空港へ(伊丹空港は直行便・羽田空港は鹿児島空港経由便)の空港からご利用いただけます。お客様が航空会社のサイト・電話で予約、サポートデスクで事前打ち合わせし当日は車椅子などの配慮や係員の案内をお受けいただけます。(お電話で航空券の予約・車椅子などの配慮打ち合わせが簡単にできます)









現地専用車は
ジャンボタクシー9人乗りをゆったり6名で利用、乗車は横ステップから、折りたたみ車椅子と荷物は後部収納へ。



2・3名の場合は小型タクシー



楽しんでほしいことは
世界遺産の島:樹齢3,000年紀元杉、大川の滝、千尋の滝、屋久島灯台、原生林の西部林道、ウミガメ産卵地いなか浜などの見学をお楽しみください。
樹齢3,000年紀元杉



大川の滝、千尋の滝、屋久島灯台、



原生林の西部林道、ウミガメ産卵地いなか浜



新幹線と高速船で屋久島へ移動される方へ
新幹線は
九州新幹線(新大阪駅~博多駅など)の各駅からご利用いただけます、駅係員の案内でホーム・利用車両へと途中乗り継ぎや到着駅のホームから改札口までご案内頂けるので安心です。
・駅係員の案内(①出発の駅は改札口~エレベーター~利用列車スロープで乗込まで案内②乗換の駅はスロープで下車~エレベーター~利用列車スロープで乗込まで案内③到着の駅はスロープで下車~エレベーター~改札口まで案内)


・新幹線利用(車椅子専用席・多目的トイレ・多目的室)



高速船は
車椅子のままスロープで船内入れ、多目的的トイレもあり、席は入り口近くの通路席を事前予約すると便利です。車椅子専用席のある便もあります。






鹿児島中央駅と鹿児島港桟橋間の移動タクシーは
新幹線駅と高速船桟橋まではタクシーの所要時間は20分程度です。往路は駅のタクシー乗り場でタクシー利用、桟橋からはタクシーが少ないので事前予約をお勧めします。(小型・ワゴン車など)



飛行機で屋久島へ移動される方へ
飛行機の予約・配慮・当日の係員の案内の内容


◆飛行機の予約について
・航空会社のサイトで事前に利用運賃や空席情報を確認の上予約してください。
(※予約変更不可・取消料の確認をしましょう)
・航空会社の弱くセンターへ電話で予約受付のできます。
(予約完了時にサポートセンターにつないでいただき配慮の内容の相談をしましょう)
◆飛行機の車椅子などのサポートセンターの打ち合わせ配慮について
・JALプライオリティ・ゲストセンターへ(0120-747-707・03-5460-3783)
・ANAおからだの不自由な方に相談窓口へ(0120-029-377・0570-029-377・03-6741-8900)
・その他の航空会社については各社ホームページでご確認ください。
◆当日航空会社係員の案内
①出発90分前にカウンターで手続きと全体合わせ(貸出車椅子と預ける車椅子や荷物確認)





②保安検査後お手洗いを済ませる

③搭乗ゲートから優先案内で係員がボーディングブリッジから機内へ誘導



④機内に入り車椅子外車輪を外して通路移動でお席へ移動


⑤機内トイレ(機内用小さい車椅子で移動・狭く小さい手摺のみ・介助空間はかなり狭い)



⑥到着時は最後の案内で席から航空会社の車椅子で機内出口へ
⑦機内出口から係員の案内で荷物受け取り場所へ
⑧預けた車椅子に乗り換え荷物を受け取り、トイレを済ませて到着ゲートから到着ロビーへ
⑨現地ツアー申込の担当タクシー会社の運転手かお迎えに上がっています。
●電動車椅子(簡易電動車椅子)
(バッテリーの種類や持ち込み制限の確認)
(利用される機材により貨物室の州の才津が違います、預けるサイズ確認)



●医療機器を持ち込み使用される(事前の確認が必要)

●睡眠時無呼吸症候群(CPAP)をご利用(事前の確認が必要)

●酸素ボトルをご利用される(診断書が必要・確認項目の打ち合わせ)

●ストレッチャー、簡易ベットを利用や座位が保ちにくいなどご相談ください。
◆空港のボーディングブリッジ以外の搭乗や小型機の場合












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